2014年 08月 04日
バルテュス展@京都市美術館
先月京都に行った際、バルテュス展@京都市美術館を鑑賞した。

ピカソはバルテュスを「二十世紀最後の巨匠」と称えている。
それと、30歳以上年下の日本人の奥様が書いた本を以前読んでいて、
どんな絵を描くのか興味があったからだ。

で鑑賞後の感想はというと、少女がたくさん描かれていたが、う~ん良さがよくわからなかった。
芸術は奥深く簡単には門を開けて中に入らせてくれないな。いと悲し
「近代以前の画家が宗教画を通じて表現したいことを描いたように、バルテュスは少女を通じて、神聖な意味でのエロスを描こうとしました。大人になる前の神秘性のあるエロスです」節子さん談
昨夜Eテレの日曜美術館でヴァロットンを取り上げていた。
今ちょうど三菱美術館でヴァロットン― 冷たい炎の画家を展示している。
すごく興味があるのだが、この画家も一筋縄ではいかない絵を描いている。
彼の絵をTVで観ていたらある画家のある絵を思い出した。
でも画家の名前も作品名も出てこない・・・あれあれそれそれ何だっけ?(^_^;)
絵の記憶が残っていても画家の名がすぐ出てこない悲しさ(T_T)
ポール・シニャックの《ダイニングルーム作品152》とメモしておこう。
今やブログは私の備忘録として大切なツールの一つになっている。
あ~でも、ブログに残したからといって、あれあれそれそれどこに書いたっけ?(^_^;)
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ピカソはバルテュスを「二十世紀最後の巨匠」と称えている。
それと、30歳以上年下の日本人の奥様が書いた本を以前読んでいて、
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芸術は奥深く簡単には門を開けて中に入らせてくれないな。いと悲し
「近代以前の画家が宗教画を通じて表現したいことを描いたように、バルテュスは少女を通じて、神聖な意味でのエロスを描こうとしました。大人になる前の神秘性のあるエロスです」節子さん談
昨夜Eテレの日曜美術館でヴァロットンを取り上げていた。
今ちょうど三菱美術館でヴァロットン― 冷たい炎の画家を展示している。
すごく興味があるのだが、この画家も一筋縄ではいかない絵を描いている。
彼の絵をTVで観ていたらある画家のある絵を思い出した。
でも画家の名前も作品名も出てこない・・・あれあれそれそれ何だっけ?(^_^;)
絵の記憶が残っていても画家の名がすぐ出てこない悲しさ(T_T)
ポール・シニャックの《ダイニングルーム作品152》とメモしておこう。
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by mimoza1105
| 2014-08-04 22:15
| 美術館・展・寺院


